mentalhealzはメシをよそえました!おめでとう!よっそいよっそい!よっそいよっそい!! (Instagramで撮影)
プロって程でもないけど、webデザインの仕事したことあるよ。
言っておくけどデザインが糞なのはデザイナーが悪いんじゃない。
依頼する会社のおっさん達がゴテゴテ飾り立てないと納得しないの。
もっと酷いのは出版のデザインとかで、
デザイナーがきれいなデザイン作っても、オッサンが勝手に色変えたりして小汚くしちゃうの。
あいつら何の専門的知識も技術もないのにすごい自信だよ。ありえない。
そういう連中が仕切ってるかぎり、日本のデザインなんて良くなりようがない。
487:
大人になった名無しさん:2008/11/29(土) 16:50:23
イジメの手口よりも報復の仕方が怖い出来事が、小6の頃あった。
確か夏休み前の5時間目に突然、廊下の奥から
もの凄いエンジン音が鳴り響いて、6年生のある階全ての教室が騒然となった。
誰もが「スクーター?」「え?何何?」と大騒ぎ。
次の瞬間、他のクラスから聞き取りにくい叫び声のあと、悲鳴が飛んで来て、
各担任の先生が飛び出して授業は中断。
すぐにウチの担任が今すぐに中庭に避難の指示を出しに戻ってきた。
避難はしたものの、あるクラスだけは女子は号泣、男子はガタガタ震えている。
エンジン音が鳴るクラスからは駆けつけた校長先生と教頭先生が
誰かを説得するような声が響くと同時に、何か泣き叫ぶ声も聞こえた。
下校時間のチャイムが鳴る手前まで膠着状態になっていたんだがエンジン音が止み、
ようやくクラスに戻れるようになってそのまま下校。
翌日、一クラスだけインフルエンザでもないのに学級閉鎖。
488: 大人になった名無しさん:2008/11/29(土) 17:16:04
つづき。
朝のHRで先生が、「皆、聞いている人もいるだろうけど昨日あったのは、イジメの報復でチェーンソーを持ってきた事が原因でした。」
多少、俺達も何があったかは親とかから聞いていたが、戦慄を覚えていた。
学級閉鎖になったクラスで実は集団イジメがあり、
いじめられていたAというのが、昼からチェーンソーを片手に登校して
机等の備品をズタズタにして回ったとの事だった。
無論、手出しのしようがなく膠着状態になったのは言うまでもないが、
ガス欠でエンストしたお陰で終息に向かったそうだ。
幸い怪我人は出なかったが、Aは児童相談所送りになって
Aの一家も引っ越してその後どうなったかは知らない。
そして、Aのクラスでは、夏休み中にイジメを先導していたBとその取り巻きが転校していた。
490: 大人になった名無しさん:2008/11/29(土) 23:17:33
»488
すげぇ・・・。
| — | 【閲覧注意】一番凄かったイジメの手口:哲学ニュースnwk (via ns2t9v99ae) |
ぼくが商社に入ったころ、会社のビルが面する四つ辻に靴磨きのおじいちゃんとおばあちゃんがいましてね。
車の煤塵の多い四つ辻に日がな坐っての商売。
役所としては路上の靴磨きは止めさせたいのだけど、戦後のいつぞやに四つ辻で営業する権利を得た老夫婦に「商売をやめろ」とは言わない。
ただ、新規参入を禁止する。
いつしか路上の靴磨きは消えた。老夫婦の引退とともに。
東京駅前に屋台を出して新聞・雑誌を売ってたおばちゃんも、似たようなものだった。
これまた役所としては歩道上の屋台を止めさせたい。
かといって、大昔に営業の権利を得たおばちゃんの権利を奪うところには踏み込まない。
新規参入を禁じて、おばちゃんの引退を待った。
おばちゃんは、ある日おしまれつつ引退した。
■ 平均年齢70歳の産業って、あり? ■
日本で農業に従事する人たちの平均年齢を知っていますか。
65歳だそうです。
会社勤めなら第2、第3のキャリアを終えてホントの定年を迎える歳。
年金をもらいはじめようかという歳が、勤労の平均年齢だというのですから、産業として成り立っていることが不思議なくらいです。
役所は、どう考えているのでしょう。
四つ辻の靴磨きの老夫婦や、新聞売りの屋台のおばちゃんと同列に考えているとしか思えない。
腫れ物を扱うように既得権には触らず、かといって若い人にそのまま後継させることはせず、既得権者が老齢で引退すると、あっさり新しい風景が展開するのを待つ、というような。
TPP交渉入りして、10年かけて農産物の関税を撤廃したころには、農業に従事する人たちの平均年齢は確実に70歳を超えているだろう。
そしてある時あっさりと老齢者が一斉引退して、あっさりと大規模機械化農業が日本の農業の主流になるのではないかと、わたしは考えているのですね。
ならば、低めの地代と引き換えの農地の集約化、農作業の大規模化、会社経営化を促進する政策立案を急いでほしい。
| — | TPPと日本の農業 - nonbeiの戯言 (via petapeta) |






